狙った女を確実に口説き落とす方法

どうでも良い女とは付き合えるが、
本当に好きになった女に限って振られてしまう・・・

男なら、一度は経験があるはずです。


そして、世の中には、本当に好きになった女と
上手くいっている男のほうが実は少ないです。


ですが、やはり、好きな女性ですから、
諦めることって難しいですよね。


もし、あなたが
今後、好きになった女性を確実に口説いて、
恋愛に不自由しない人生を
送るための強い決意があるのであれば、

今日のお話しは必ずお役に
立つと思いますので、ぜひ聞いてください。


以前、どうでも良い女は口説けて狙った女だと口説けない理由についてお伝えしましたが、


大変反響があり、メルマガでアンケートを取りました所、

「狙った女性を口説き落とす」

というテーマにご興味をお持ちの方が多かったので、
今日は、このテーマに決めました。



僕自身、女性経験でいうと、250人以上あって、
キャバ嬢から人妻まで幅広い女性を口説いてきました。


ちなみに余談ですが、
個人的には、経験人数1000人でも
100人でもお伝えできる内容は
全く変わらないと断言しておきます。


ノウハウ提供の質=経験人数ではないことをご理解ください。


そもそも、経験人数が1000人を
超えているような男は、ほぼ毎日女性と
遊んでいますので、

ブログなどの媒体で丁寧にノウハウを
お伝えしている時間がありません。



結果的に、ものすごく中途半端な
ノウハウ提供になってしまいます。


その良い例が、個人名はあげませんが、
経験人数を豪語するナンパ師が
運営するナンパブログなどです。



そして、今に至るまでには、
もちろん、モテたかったので、

沢山の女性を口説いて失敗も
沢山してきたわけですが、

昔は、まぐれで女性を口説くことはできても、
狙って女性を口説き落とすことはできませんでした。


ですが、今は、ある会話の方法を学んだおかけで、
(この会話法については、今回のお話しの最後でお伝えします)、

フラれて泣く泣く分かれた元カノと復縁できたり、
職場で知り合ったずっと好きだった女性と
付き合うことができるようになったり、

キャバクラで知り合ったものすごく可愛い女性
(ナンバーに入ってます)を
落とすことができるようになりました。


ここまで来るのに、
上手くいかない原因なども追究したので、

今回のお話しには信用性があると
思っていただいて問題ありませんよ。


狙った女性に限ってフラれてしまう3つの理由


1.重すぎる好意が伝わってしまう

好意を伝える手段の一つに告白があります。

よく、突然、呼び出して、告白をして、

「あなたとは、友達以上の関係にはなれないわ」

と言われてしまう。


というようなお話しがありますよね。


簡単に言ってしまうと、
これが重たすぎる好意というやつです。


2.相手の好意の大きさを分析せずに告白

ただ、

「じゃあ、告白さえしなければ良いのでは?」

と思われてしまうかもしれませんが、
告白だけが好意を伝える手段ではないんですね。


女性は男性よりも、
異性の気持ちに変化に敏感です。


ですので、いつもと態度が違ったり、
連絡の頻度が多かったりすると

「この人、私に気があるのかな?なんか、めんどくさいことになる前に距離を置こう」

となるわけです。


ですので、相手にあまり好意がない場合は、
相手にとって迷惑にならない程度の小さな好意を
伝える。


相手が多少好意的に見てくれている場合は、
そこその好意を。


相思相愛であれば、告白を。


というように、相手に好意レベルに合わせた
接し方をすることがものすごく大切になります。


3.男を意識させる前に告白

注意点としては、
友達としてなら好きだけど
男としてはみられていない場合です。

この場合も小さな好意であれば
迷惑ではないのですが、

男女の関係を意識したレベルの好意を
伝えていると

「私たちそういう関係じゃないから・・・」

と距離をおかれることになります。

ですので、やはり、相手との関係性によって
アプローチのレベルは変えていった方が良いということです。


・あまり興味を持たれていない時のアプローチ
・少し好意を持たれている時のアプローチ
・エッチをするぐらいなら良いかなと思われている時のアプローチ
・相手の好意がマックスレベルの時のアプローチ

それぞれ違うんです。


確実に落とすために卒業しないといけないギャンブル的恋愛



さて、落としたい女性にフラれてしまう
大まかな理由を理解してもらった所で、
本題にはいっていきます。


ギャンブル的恋愛とは?

女性を確実に落としたいなら、
この言葉の意味は知っておいてください。

ギャンブル的恋愛というのは、
運任せの恋愛という意味です。


簡単にエッチができそうな女だけを狙う

という考え方の人がよくやる
恋愛のスタイルですね。


それでは、この考え方の人は
どういうアプローチをしているのか
についてお話ししますね。

ボディタッチをした反応でエッチができそうかを判断する

僕は、極力ボディタッチをせずに
最初は紳士に接して、口説けそうな可能性が
ある程度大きくなった所で一気に口説き落とす。

というアプローチをしているのですが、
このやり方を、ナンパ師の友達に聞いたところ
「キレイな口説き方」らしいです。

ナンパ師から言わせると、
「キレイに口説こうと思っていると、
成功率が落ちる」らしいんですね。

この考え方が典型的な
ギャンブル的恋愛思考です。

ナンパ師というのは、
基本的に手あたり次第口説いて、

その中で口説けそうな女性を
見つけるという考え方ですので、

今回の狙った女性を確実に口説き落とすという考え方とは
真逆の考え方になりますので、

確実に口説きたい場合は、
ナンパ師さんの言葉は
右から左でスルーしたほうが賢明です。

下ネタを使って、エッチまでのハードルを探ろうとしない

下ネタに食いつきの良い女性は
たしかに、下ネタを嫌がる女性と比べると
口説き落としやすい傾向にあります。

ですが、あなたがこれから出会う女性全員が
下ネタに食いつきが良いとは限りませんよね。


食いつきが良ければ、
一気に口説きやすくなるが、


食いつきが悪ければ、
一気に口説きやすくなる。


理由は、警戒心を与えてしまう可能性があるから。

これが、下ネタのリスクです。


手軽にエッチできそうかを見極める時に
ナンパ師がよくやるのが、

下ネタ+ボディタッチに対しての反応を見る

ということなのですが、ここを
基準にすることを癖にすると、
ヤリマンな女性しか口説けなくなります。


つまり、このアプローチで反応が悪い女性は
口説けないということになります。


そして、僕の経験上、このアプローチで
良い反応をするのはごく一部の女性です。


一部の女性にしか通用しないような口説き方は
正攻法とは言えません。


よって、正確に女性を口説きたい場合は、
このギャンブル的思考なアプローチは
しないほうが良いんですね。


確実に口説き落とすために必要な3つの要素


安心感を与える

女性が心を開いていないうちは、

・理由をつけてボディタッチをしようとしない

・下ネタでエッチのハードルを探ろうとしない

・遅い時間のデートに誘わない

・休みの日を確認した後すぐに前日の夜にデートに誘わない


その他にも女性に下心を感じさせるような
行動は極力とらないことです。


安心感を持たせておいてから
一気に口説き落とした方が結果的にうまくいきます。


話していて楽しいと思わせる


ただ、安心感を持たせるということを言うと、

「安心な男だと思われると、仲良くなれても手を出しにくくなる」

という声がどこからもなく
飛んでくるわけですが、


しっかりと楽しませてあげることが
できていれば、女性は自然とあなたのことを
男として意識してくれます。


上記のようなことを言うと人は、
多分、安心感はあるが女性をそこまで
楽しませることができていないです。


ずっと一緒にいても飽きない男でいる


最終的には、24時間一緒にいても
退屈しない男になることです。


この段階までくると、
女性はイヤでもあなたを
恋愛対象として意識します。


本日のまとめ


少し、レベルの高い要求には
なるかもしれませんが、

安心感を与え、
楽しい男になり、
飽きさせない。

この三つが確実に口説くために
必要不可欠な条件です。


とはいっても、多分、

「それができてたら苦労しないよ」

って感じですよね。

・どうしたら、楽しい男だと思ってもらえるのか?
・どうしたら、飽きられないのか?

など、聞きたいことは山ほどあるかと思います。

そこで、女性を確実に落とす極意について
下記のページでお伝えしていますので、
続きの内容が気になる場合は、ぜひご覧ください^^


初デートで女性を正確かつ確実に口説き落としお持ち帰りする方法

メニュー


■【読者プレゼント有り】メルマガ

■狙った女性を確実に落とす恋愛講座

■女に好意を持たせるLINE術指南講座

■女性の理性を崩壊させるセックス講座

■youtube動画講座

■ご相談、お問い合わせ

soudansenyou☆renaisyouzainavi.com

知りたいことや話して欲しい内容がありましたら下記からご注文ください

あなたの知りたいことをご記入ください

上記内容でよろしければチェックを入れて送信ボタンをクリックしてください。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ