主導権をとろうとして失敗するパターン

こんにちは。


笹川雄太です。


今回は、よくありがちな
失敗パターンについてお話します。


恋愛の勉強をされている方は
よくされる失敗ですので、
今後はしないようにしてください。


女の子を口説く上で、
主導権をとることは大切だと言われています。


ただ、主導権を取ろうとして
音信普通になってしまったというお話を
よく聞きます。


同じ失敗をされたことがある場合は、
一度主導権という言葉を忘れましょう。


主導権をとろうとしなくても、
恋愛はできます。


というよりも、
そもそも主導権の捉え方が
間違っています。


なぜなら、


・楽しませることができている

・好感も持たれている


上記の条件を満たしている場合は、
主導権を意識しなくても、自然と立場関係は出来ています。


というよりも、恋愛の主導権を握るということは、
好きにさせるということですので、


好きにさせていない時に主導権を握ろうとすると、
嫌われてしまうのも無理ありません。


「なんで、あなたに合わせないといけないの?」


好きでもない男に主導権を渡そうとすると
女の子はいません。


ですので、
主導権を意識して
失敗している原因があるとすれば、


主導権を握ることができていないからではなく、
上記の条件を満たしていないからです。


恋愛の勉強をしているけど、
中々結果につながらない方の多くは、
基本ができていない自覚がありません。


基本というのは、
女性を楽しませることです。


主導権をとる前にまず、
女性を楽しませることができるようになってください。

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