どうも。

笹川です。

LINEの回数を重ねれば、重ねるほど
女の子の反応が好感触になっていく男。

LINEの回数を重ねれば重ねるほど、
女の子の反応が悪くなっていく男。

あなたは、どちらですか?

LINEで失敗している経験が多いと、

  • LINEはすぐに返事をするとガッついていると思われる

  • LINEをする期間が長くなればなるほど、女の子の反応が悪くなっていく


  • 上記のようなイメージが、
    あるのではないでしょうか。


    失敗が続くと、出来ないという
    先入観を持ってしまう人は多いですが、

    出来ない、不可能という
    先入観を持ったまま、
    実践しても、途中で心が折れます。


    LINEで女の子を口説けない

    LINEで口説くことは諦めた

    最低限失敗しないレベルに留めよう


    不可能は、可能になるまで
    チャレンジすると、
    不可能ではなくなります。



    今、恋愛で悩んでいるということは、
    出来ないこと、苦手だと感じることが
    多いかと思います。


    だからこそ、上記の言葉を
    忘れないでください。


    大切なのは、チャレンジ精神を
    忘れないことです。


    出来ないことを、出来ないままに
    しておくと、いつまでたっても、
    出来ないままです。

  • 余裕があるように思わせるために、返事は時間を空けてからする。

  • 用事がない時は連絡をしない


  • というような意見が
    一般的になってしまったのは、

    最初は、ほとんどの男が、
    マメにLINEをしようとしたけど、
    LINEを続けているうちに、

  • レスポンスが早いとガツガツ感が出てしまう

  • マメなLINEは、好意がある状態じゃないと意味がない

  • という判断をしてしまったから
    というバックボーンがあります。

    ただ、よく考えてみれば、
    即返事をして、反応が
    悪くなってしまうのは、
    つまらない内容ばかり送っているからです。


    正確に言うと、
    女の子を飽きさせて
    しまっているだけです。

    例えば、絵文字や顔文字もなければ、
    内容にユーモアもないLINEばかり
    おくっているのだとしたら、
    つまらないと思われても、当然です。

  • 絵文字は使わない

  • LINEで仲良くなろうとしない

  • 会話にユーモアも入れない

  • LINEをする時は幼児がある時だけ

  • こんなルールを
    自分で作ってしまうと、
    意図的につまらないLINEを
    作っているようなものです。


    藤村勇気のメール術には、
    【メールを会話にするための5つのレッスン】(P.15?31)
    という項目があります。


    絵文字やユーモア、
    などを最大限に使って
    楽しい内容を作り上げる基本が
    書かれています。


    『とりあえず、絵文字を適度に使って、
     面白い内容を入れておけば良いんでしょ』


    と思った人は、要注意です。


    現状、不自由なく女の子と
    LINEできているのであれば、
    問題ありませんが、

    LINEで頭を抱えているのであれば、

    ほぼ間違いなく、を理解できていません。



    断言できます。


    大切なのは、

    自分にとって楽しいと
    思うLINEではなく、
    女の子にとって楽しいLINEを送ることです。



    女の子にとっての
    楽しいLINEがどういうものか
    分からないのなら、

    【メールを会話にするための5つのレッスン】

    を学んでおくことをオススメします。

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    なぜ、LINEの返事がないのか知りたくないですか?

    sasagawa

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    なぜ、返事がないのか?

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    ※この企画は僕の思いつきですので、予告なく削除することがあります。



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