女の子を口説くために必要なデートの頻度は?

こんばんは。


笹川雄太です。


今日は、女の子を20人以上口説いたことがない方に
向けてのお話になります。


なぜ、20人の女性を目安にしたかというと
大体、20人ぐらいの女の子を口説いたら、


なんとなく、恋愛のイメージというものが
つかめてくるからです。


逆に、20人以上の女性を口説けていない人は
まだまだ恋愛初心者だと考えてもらっても良いです。



恋愛経験が少ない方は
イメージが沸かないため、
色んな悩みがあると思うのですが、
今日は、デートの頻度についてです。


具体的に、何回デートをすれば
女性を口説けるのか?


口説けるイメージがない人ほど、
悩むと思います。


この悩みを無くすためには、
まず、大前提として、


デートの回数を重ねれば
女の子を口説けるわけではない。


ということを知っておいてください。


極論ですが、1回のデートでも口説けることはありますし、
100回デートをしても口説けないこともあるということです。


自己満足のためにするデートと
女の子を口説くためにするデートとでは


目的が変わってきますので、やることも変わってきます。


女の子を口説く場合は、

どれだけ女の子の感情を揺さぶれるか

を意識していかないと、いわゆる
いい人で終わる可能性が高くなってしまいます。


考え方としては、一回のデートでも
女の子が体を許してしまうほど感情を揺さぶることが
出来れば、口説けるということ。



そして、何回デートをしても
女の子の感情を全く揺さぶれないままだと
良くて、色んなデートスポットに連れて行ってくれる人
というイメージで止まります。


ですので、デートの頻度を考えるよりも
デート中にどのぐらい男女としての距離感が縮まったかを
見極めていくことのほうが大切です。


この距離感を見極められるようになれば、

「あと、○○回デートすれば口説けるな」

ということが分かるようになります。



じゃあ、どうすれば相手との距離感を
分析できるようになるのかというと、


当然、経験は必要になるのですが、
コミュニケーション能力を磨くことです。


コミュニケーション能力が高い人っていうのは、
男女限らず、人間関係を作るのが上手です。


恋愛ではなくても、
仕事が出来る人は、コミュニケーション能力が高いですよね^^


コミュニケーション能力を磨くことで、
相手との距離感なども分かるようになりますし、
相手の好意もなんとなくわかるようになります。


そして、相手とのコミュニケーションっていうのは、
会っている時の会話だけではなく、
メールや電話でも大切になってきます。


恋愛って本来は、ものすごく単純なんですけど、
デートの回数とか、メールの頻度とかを無駄に考えて
しまうから難しくなってしまうんですね。


何のためにデートをするのか?

何のためにメールをするのか?

何のために電話をするのか?


コミュニケーションをとって、関係を深めていくためです。


デートも、メール、電話も
コミュニケーションをとるための”手段”でしかないんです。


ここの意味が分かれば、
メールで口説くことも可能な意味も分かりますし、
デートの回数を気にする必要もなくなります。


女の子を口説くための大切な考え方は、
“手段”ばかり考えるのではなくて、


どうやって関係を深めていくか?

何をすればこの子の感情は動くのか?


ということに意識を向けるようにしてください。


ps


どうしても、デートの回数にこだわってしまう方は
DearWomanのデートの章を学んでください。


3回のデートで口説く戦略をお話してくれています。


pps


藤村会話教材をお持ちの方は、
基本的に、デートをした女の子は
一日で口説いてしまおうと考えていると思います。


一日で口説いてしまうことを基本とした
流れをお話してくれているので、当然なんですが、
メールもフル活用しないと勿体無いです。


メールで好意を上げておき、
会ってから一気に口説く。


この流れを取り入れると、
一回のデートで口説くことなんて
めちゃくちゃ簡単になります。

メニュー


■【読者プレゼント有り】メルマガ

■狙った女性を確実に落とす恋愛講座

■女に好意を持たせるLINE術指南講座

■女性の理性を崩壊させるセックス講座

■youtube動画講座

■ご相談、お問い合わせ

soudansenyou☆renaisyouzainavi.com

知りたいことや話して欲しい内容がありましたら下記からご注文ください

あなたの知りたいことをご記入ください

上記内容でよろしければチェックを入れて送信ボタンをクリックしてください。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ